【100倍銘柄 STAK】仮想通貨STAK概要、チャート、評判と買い方を徹底解説

 

※ 2018年2月11日にリライト

こんばんわ、今日は1発逆転を狙える草コイン”STAK(STARKs)について見て行きたいと思います。

仮想通貨インフルエンサーのedindinさんのツイートで価格が高騰し注目を浴びたSTAKです。




 

STAK概要

公式サイト:https://www.straks.io/ 

公式ツイッター:https://twitter.com/STRAKSproject

公式NEWSサイト:https://straks.news/

名称:STARKS(ストラクス)STAK

総発行枚数:1億5000枚

現在発:枚数:4200万枚

マスタノード:1万5000枚

銘柄種類:匿名通貨

時価総額ランキング:595位(2018年1月22日現在)

時価総額:約5億5000万円

STARK特徴

 

STARKは電子取引に焦点をあてたオープンソースのデジタル通貨です。

 

オープンソースとは?
ソースコード(開発にしようされるプログラミングコードが無償で公開されていることです。
メリットはバグが発生した時など、プログラミングスキルがある人なら誰でもバグを修正するこができ、みんなで開発を行う事ができる。

電子商取引

世界の電子商取引売上高は2017年には2.2兆ドルに達し、2021年には4.4兆ドルに2倍になると予測されています。STRAKSは、電子商取引アプリケーションのための競争力のあるaltcoinとして位置づけようとしています。これは、できるだけスムーズに電子商取引を円滑に進めるための関連技術を開発し、実施することによって達成される。私たちは常にパートナーシップの構築と現実の利用率の向上に努めます。

オープンソース

STRAKSはオープンソースです。誰でもSTRAKSの開発に寄与し、Githubを通してプルリクエストを行うことは自由です。できるだけスムーズなコミュニティーへの寄付を行う詳細については、今後新しいウェブサイトで利用できるようになります。

分散された所有権

所有権とアクセス権は分散されています。これにより、長期間にわたるアプリケーションと寿命は、もはや1人の個人に依存しなくなります。これによりSTRAKSの将来だけでなく、投資とパートナーシップも保護されます。

コミュ二ティ動向

STRAKSのコア価値の1つがコミュニティ指向です。STRAKSファンデーションチームがコミュニティからのフィードバックや提案を収集し、その評価を常に努力していることを確認してください。

今後のSTRAKS投票では、すべてのSTRAKS保有者に公式にアイデアを提案するだけでなく、次の開発や優先順位付けが必要なものに投票することができます。ロードマップのSTRAKS投票を見てください。

スピード&プライバシー

スピードとプライバシーは、今日のユーザーだけでなく、電子商取引のビジネスにとっても心配です。STRAKSは、電子商取引アプリケーションのためにSTRAKSができるだけ有効であることを保証するために、匿名性を高めることに重点を置いています。

まとめると電子商取引に置ける有能な通貨とプラットフォームを構築して、ブロックチェーンの技術を生かしてオープンソースで分散管理し、速度の早い取引を実現するぞという通貨です。

これってBTCやBCHにすごく似ていますよね。

似てるならいらない??と思われるかもしれませんが、BTCが1,0、BCHが2,0ならSTAKは3,0になりうる通貨です。

STAKのすごいところ

抜粋
・セグウィット4Xを導入
・ライトニングネットワーク互換性あり
・アトミックスワップ互換性あり
・ゼロコインプロトコル実装中
ひとことでまとめるといろんな通貨の特殊能力を全て取り込んで強くなった黒ひげのような通貨です。ゼハハ 

 

グラフをみてBTCやBCHと比べて貰えばわかるかと思いますが、圧倒的に対応している数が多いんですよね。

アトミックスワップとは?
取引所などの第三者の監視と仲介が必要なくなり、種類が違う仮想通貨の取引でもユーザー間だけで可能にする仕組みです。
アトミックスワップが実装されている銘柄は私の見解すと基軸通貨になりやすいんです。
いろんな通貨と交換できれば、単純に通貨の中心になり得ますからね。
この中ではBTCとVitacoinに実装されています。
ここで「あれ?第三者を介さずに取引できるのってブロックチェーンの技術でできてるんじゃなかったけ?と思ったそこのあなた。
私もはじめそう思いましたが、あれは同じ通貨どうしでの決済や送金に関してだけですね。
アトミックスワップの特徴は別々の通貨を第三者の介入(取引所等)なしで決済等ができる仮想通貨の幅を広げるシステムです。
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チャートと時価総額と将来性

参照:https://coinmarketcap.com/currencies/straks/

1月8日あたり急激に高騰してまたもとの値段まで価格が戻っていますね。某インフルエンサーさんがつぶやいてから急激に価格が変動した見たいです。

冒頭前まで価格が戻っているのでもう一発狙えるんじゃないでしょうか。

同じ匿名通貨のLTCの価格まで登り詰めると考えれば長期ホールドでがちほしてもいい気がしますね。

HIT BTCに2月に上場

HitBTCに上場するみたいですね。

現時点で価格変動じはありませんが、仕込み時期なのでしょうか。

どちらにせよ好材料には間違いありません。

まだ日本人で注目している人はごくわずかな気がしますね。

HIT BTCとは?
ICO直後の通貨などこれから100倍が狙えるようなルーキー銘柄を売買できることで有名な取引所です。取引所所在地はイギリスになっていますが、どこの国が運営しているのかの情報まではつかめませんでした。
HITBTCに上場した銘柄はそのbittrex,binance,poroなどに上場する流れがしばしばあるので、今回もSTAKで100倍を狙っていけるかもしれません。
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STAKはどこで買える?

STAKは現在Stocks.Exchangeでのみ買う事ができます。

聞いた事がない人も多いかとおもわれますがStocks.Exchangeは大量の草コインを扱う暗黒地帯です。

かなりマイナーな取引所かとおもわれますが、私はセキュリティが怖くてなかなか大金を入れる事は現状では難しいです。

1ヶ月ほど使ってみて慣れてきてからここで草コインを漁っていきたいなと思っています。

 

ではでは、、

【Bankera(バンクエラ)とは】162億円を調達し、世界ランキング4位へ

2018.03.31

 




日本で一番Bankeraについて詳しい記事を書いてます。Twiterでも他とは違った視点でBankeraについて話しているのでもしよかったらフォローお願いします。 質問等DM頂ければ秒速で返します。





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