bitflyerに上場する銘柄を予想してみる。LISKがbitflyerに上場は嘘?本当?






 

LISK価格上がってますね〜!

 

 

LISKが今回上がっている理由はを聞いて僕は驚きましたね。

あ、そんな噂レベルの理由で価格はあがるんだと。

価格が高騰している理由はツイートから

 

bitflyerのCEO加納氏がアルトコインを上場させるというツイートを1月5日にしたことが話題になりました。

ツイッターではそれぞれのポジトークで自分の好きな銘柄がbitflyerに上場すると混沌としていました(笑)

ここからは完全に個人的な見解ですが、仮想通貨にはまだインサイダー取引が存在しません。なので情報を持っていたものガチなんです。

ならbitflyerに上場する通貨が社員もしくわ部長クラスになるとわかりますよね。

上場する通貨がわかっているならその人たちは全力で買いあさりますよね。私がCEOならいろんな人からお金を集めて大量に仕込みますね。

なのでやはりここ最近で急上昇した銘柄が上場の可能性が高いのでは?と思います。

その中でも可能性が高い二つの通貨をご紹介します。

LISK(リスク)

LISKについて知らない方はこちらへ↓

[blogcard url=”http://kasoutuukaindex.com/2018/01/04/lisk/”]

LISKはスマートコントラクトを搭載した決済ぷらっとフォームとしてETHを追いかけるように価格が最近急上昇している通貨です。

今回LISKがbitflyerに上場したと思っている理由は価格が急騰していることとLISKが以前に日本の取引所に上場するというツイートがツイッターで流れていたことです。

英語簡単なんで読んでみてください。

これだけでは確定はできませんが、これだけで2500円から3500円まで実際に価格が上がっています。

私はLISKであってほしいです、、もしLISKであれば5000は超えるでしょうね。

今のうちにLISKを購入しておきたい方はcoincheckでお求めください。日本の取引所では現在coincheckのみです。

海外の取引所ではbinanceとbittrexで取り扱いがありますが、どちら新規で会員になることが一時的に規制されているので、coincheck一択ですね。


coincheck開設方法はこちら

TRONかも

最近時価総額6位にランクインした話題のコインです。

tronは中国発祥の個人の時代にクリエイターが世の中に自分の作品を広めやすくすることができるプラットフォームで構築するブロックチェーンを生かしたエンタメ事業です。

中国はLIVE配信事業がとても盛なので動画産業がもりあがっている中国ではとてもマッチしそうです。新しいYOUTUBEのようなサービスができるかもしれません。

ちょっと前まで草コインなんて言われていたのに買おうとしたら時価総額6位まで上がっていて仮想通貨のボラリティはおそろしいなと思いました。

さてこのtronですが、こちらもLISKと同じで日本の取引所に上場する宣言がされています。

ですが、日本の金融庁はアルトコインの取り扱いに対して非常に厳しいので、先日まで草コインだった アルトコインが本当に金融庁の認可がおりるのか疑問ですが、こちらも上場する可能性がありますね。

tronはbinanceとbittrexで購入できますが、登録してないと今は購入できないので、今回は見送るしかありませんね。

まとめ

どっちもかっておけばいいと思います!

どちらももし上場しなくてもこの先伸びそうな銘柄なのでこれを機に握力を強くガチホしてみてはいかがでしょうか。




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