【配当型おすすめICO:バンクエラ】詐欺か?上場確定!5倍銘柄?特徴、購入メリットを徹底解説!

2018年2月17日にリライト

こんばんわ、アクセス数もだいぶ増えてきてます、いつも見てくれてる方ありがとうございます。

今回は何度か詐欺られ、かなり警戒心の強い私が初めてICOというあやしい物に投資した話です。

今回紹介するICOののは中でもとても評判の良い配当型トークンを発行しているおもしろいICOなので、ぜひICOに今まで投資したことがないけど、ちょっと興味ある人に読んでもらいたいです。

BNKトークンを購入すると寝ていてもETHを配当としてももらえる珍しいICOです。

ICOで爆益か詐欺か!?ICOへの投資方法を5分で解説

2017.12.21

 

※最後まで読まず購入するのは危険なので最後まで読みましょう。

BANKERA(バンクエラ)です。

 

ICOとは
Inicial coin offeringの略でIPOみたいなものです。仮想通貨を発行してあたらしいサービスを作るためにお金を集める手段の一つ。
注意:ICOへの投資は上場前の銘柄に投資する行為なので、そもそもリスキーということをわかった上で余剰資金で投資してくださいね!ちなみに私は何も考えず20万円いれてしまいました!笑 

バンクエラとは(仮想通貨の銀行)

ICOなのにすでに実績がある会社です。

バンクエラの創業チームはすでにSpoectrocoinというブランド名で仮想通貨取引やe-wallet(電子マネー口座)、 デビットカードの発行、並びに決済代行サービスの運営に成功しています。

バンクエラのビジョンは仮想通貨時代にマッチした銀行をつくることです。

海外にも日本にも取引所や販売所はたくさんありますけど、まだ仮想通貨に対応した銀行はないですよね。

ホワイトペーパーにカウンターパーティーをなくすというフレーズがたくさん出てきます。カウンターパーティとは取引相手のことですが、銀行間のお金のやりとりや国際送金の際にはいろんな銀行や企業をはさんで取引し、手数料がかさみ業務を増えます。

国際送金問題の解決も視野に入れています。

スペクトロコイン

 

  • 顧客数40万人以上
  • 新規登録数毎日1400件以上
  • カード発行数6万3千枚以上
  • 1日平均出来高58万EUR以上
  • 50人以上の経営チーム。

 

バンクエラはすでにスペクトロコインという名前で銀行業務の運営に成功しています。仮想通貨取引やewallet(電子マネー口座)、デビットカードの発行、並びに決済代行サービスetc,,,,

要するに仮想通貨を銀行のように集めて、運用してくれたりデビットカードを発行して使えたりするわけです!

スペクトロコインの発行するデビットカードではクレジットカードの仮想通貨バージョンのようなもので、仮想通貨の口座から直接引き落とされて買い物ができるようになります。

いちいち円に利確して決済をする手間が省けていいですね。

仮想通貨での決済が日常に溶け込むイメージができてきました。

これから円の価値が下がり仮想通貨がどんどん広まって行く中で、仮想通貨がバンクエラに集まることで新しいビジネスが生まれるきっかけにもなりますね。

デビットカード(決済の代行)

スペクトロコインが資金を集めたのちにやりたいことがあるみたいなんですけど、それがデビットカードによる決済の代行です。

要するに仮想通貨のデビットカードを作ってやろうということです。

デビットカードとクレジットカードの違い
クレジットカードは後払いに対して、デビットカードは即時決済。それ以外基本的に同じ機能。

 

今現状は日本は普及はしてきてはいるもののBTCで買い物をすることはまだまだ難しいですよね…

合わせて読みたい!

 

仮想通貨の投資方法で最初に全財産を投資し、原資を抜いていく方法をとる方も多いんじゃないでしょうか。

そんな人は欲しいものがあるけど現金がない!という状況に陥りますよね。

わざわざ海外取引所から国内取引所に送金して、円に利確して、、、あーめんどくさい!!

そんなあなたにスペクトロコインの決済代行サービスがぴったりニーズに当てはまります。

 

例えば私自身全額仮想通貨に投資しているのでJPYがありません(笑)

そこでスペクトロコインの発行する デビットカードを使うことで仮想通貨のままどこでも買い物ができるようになる!ということです。

超便利ですし、実現してほしいです!

ただし、再現性にかなりハードルが高いですよね。

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2018.02.10

もちろん決済を代行する資金力も必要ですし、店舗側からするとめんどくさそうであんまりメリットがなさそうに感じます。

仮想通貨がもう少し広まれば現実味を帯びてくるかもしれませんね。

需要が少ない時に先に仕組みをつくったところが成功しますからね。今は一見需要がなさそうなものほど、のちのち化けますよ。

バンクエラが成し遂げるビジョン

バンクエラが仮想通貨時代における銀行、つまり仮想通貨に対応することができる銀行をつくり、仮想通貨業界を牽引していきたい!というのはわかりましたが、具体的に何をやってくのかをまとめて行きたいと思います。

ホワイトペーパーから読み取れた内容は以下の通りです。

  1. バンクエラの発行するカードで世界中どこでも現金を引き出せるように
  2. コルレス銀行問題の改善

世界中どこの銀行からでも現金を引き出せるように!

発展途上国の東南アジアや南米ではどこでもお金を預金したり、出金したりすることができない地域は少なくありません。そこでバンクエラはまず、世界の小売業者や売店と 提携し、世界中どこでもバンクエラネットワークを通じて現金を自国の法定通貨で引き出せるようにすると言っています。

現金がまだまだ必要とされていることはバンクエラも理解しているらしく、現金による融資の業務もおこなって行くようです。

実現できれば素晴らしいです、大勢の人の役に立つでしょう。しかし再現性に対するロジックが不十分だったので、これだけで投資を決意をすることは難しそうです。

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コルレス銀行問題の解決

コルレス銀行とは海外に通貨を送金する際に必ず両替をするために仲介になる銀行が存在します。それをコルレス銀行と言います。

コルレス銀行があるせいで、送金にコストがかかったり、送金時間がかかったりと国際送金問題は山積みです。

それを解決して行きたいということです。

ここまで聞くとなんだかリップルと目指しているところがかぶるなと感じた方もいるんじゃないでしょうか?

そうです。バンクエラは近い将来リップルのネットワークを搭載し、リップル実際に使いはじめ、銀行としてリップルを広めて行く役割担うことになるでしょう。

 

ICOする理由

銀行は資本力が命です。

「銀行運営の資本力のために我々からお金をあつめさせてください」というのがバンクエラのICOの目的です。

銀行は自己資本金によって顧客に融資できる金額が決まってくるので、資金は大きくないと銀行として成り立ちません。

また仮想通貨にネガティブなイメージを持つ大手銀行に立ち向かうにはできるだけ大きな資本が必要なので

シンプルでいいですね。

プレICOの段階では詐欺と言わ

れていたみたいですが、いろんな材料からしっかりプレICOを成功させ、すでに120億円の調達に成功してます。

今回のICOは2月末までで200億円を集める予定です。

 

バンクエラ(BNK)の売れ行き

バンクエラの売れ行きは現在105,066,711EUR=約142億円の調達に成功しています。

ICOで140億円はすごいです。

  1. 今集まっている金額(EUR)
  2. このバーが埋まると3の現在価格が0,001上昇する仕組み
  3. 現在の価格、先に買えば先に買うほど安く買える仕組み
  4. 今の出資している人数を表示

下のBNK発行枚数のゲージがマックスになると0,001EUR値段があがるシステムで、最初に買った人が得をするようにICO完了までにどんどん価格が上がっていくシステムです。

現在の価格は1BNK=0.021EURです。円でいうと2,8円くらい。

EURを円に換算する計算方法
だいたいになりますが、1EUR=約135円なので、EURに135円をかけると円に換算されます。

リアルタイムの調達状況を確かめたい人はこちら

 

現在の参加人数は

87296人です。1日の1000人のペースで増えています。参加する場合はBNKが売り切れるか、2月28日までなのでお急ぎお。
ICOでこれだけの人数が集まったのはBankEraが初でニューレコードみたいですよ。
ソースはこれ↓

BankEraの公式アカウントの自称ですけど(笑)

 

アドバイザーにXEMのCEOが!?

 

ロンさん、、、、

日本であの大人気の通貨XEM最高責任者のロン・ウォンさんがアドバイザーに入っていることはバンクエラの信用をかなりあげてくれますし、私がバンクエラへの投資をする決断材料の一つになりました。

ICOには詐欺や途中でプロジェクトが終わるなんてこともよくあるみたいですが、そんなことになればXEMの価値もなくなってしまうでしょう。

これって普通に銀行じゃない?

普通の銀行とどう違うのかという

  • 仮想通貨を取り扱っていること
  • カウンターパーティを減らす取り組みをしていること
  • 利率

簡単にいうとこの3点ですね、すでに日本の銀行でもSBIなどのメガバンクは自社コインの製造に取り組んでいますよね。

なので将来的には今ある銀行もバンクエラと同じ方向性に向かっていくでしょう。

どちらが先にスピード感を持って時代にのれるか勝負と行ったところでしょうか。

また日本の利率は現在0.001%です、例えばあなたが1億円をあずけて入れば10万円の利益です。

馬鹿馬鹿しいですね(笑)

バンクエラはホワイトペーパーに利率は書かれていませんが、ここの利率還元率が高ければ需要は高まるでしょうね。

そろそろ日本の銀行にお金を預けるこという戦後についた悪習が変わってくれると日本ももっと成長できそうな気がします。

BNKを買えば寝ててもETHの配当がもらえる!

バンクエラBNKトークンというトークンを発行してます。

株みたいなものです。

そのトークンを保有しているだけで、毎週火曜日にETHで配当がもらえます!!

※配当をもらえる日程は時差などによって水曜日になったり木曜日になったり多少が変動があるみたいなので、あまり気にせずほおっておきましょう。

 

配当がもらえるコインはあんまりないですよね、もっているだけで値動きに関係なく利益がでるなんて

安定志向の私には向いている投資先だと思いました。 

重要な配当額はバンクエラとスペクトロコインででた利益の20%をトークン保有者全員で保有量に応じて分配するというものです。

20%も!?すごすぎる…

投資額やSpectrocoinの業績にもよりますが、私の場合20万円の投資で毎週200~350円ほど送金されます。

毎週配当をもらうことが楽しみでガチホしたくなり、本気でバンクエラを応援する気になってしまいます。

この一大プロジェクトの一員へとなった実感が湧いてくるわけです。

もちろんICOをが終われば価格は高騰するとおもいますので、リターンも大きいかと思われます。

すでに海外大手取引所のbittrex、binanceに上場することが決まっているという噂も耳にしますので、2月のICOが終わった時が楽しみですね。

 

バンカートークン各保有者には純取引利益分配額が利息として毎週支払われます。これはバンクエラの゙純取引利益の20%から構成され、毎週スマートコントラクトに送られます。例えば、バンクエラの1週間の純利益が1000万ユーロとした場合、200万ユーロが純取引利益分配額としてスマートコントラクトに送られます。

続いて、バンクエラのスマートコントラクトがトークン保有者にこの利益を按分します。仮に、もし計500億のバンカートークンあり、お客様がそのうちの100万バンカーを所有した場合、およそ40ユーロに相当する仮想通貨がお客様に配布されます。

引用元:Bankera

 

トークンが全て売れなければ保有者に分配

今回のICOは200億円を集める予定ですが、仮に集まらなかったとしてもそのプロジェクトが終わるわけではなく、銀行を大きくしていくのには変わりありません。

ちょっとお金が足りないなーってくらいのものだと思います。

そこでもしBNKトークンが売れ残ればBNKトークンの保有者に分配されるみたいです

超待遇いいですよね。

バンクエラを広めれば広めるほど配当が増える

バンクエラの毎週の配当はバンクエラとスペクトロコインの利益の20%から支払われますので、単純にユーザーが増えれば配当も増えるというわけです。

 

SCO後0,1EURは下回らない(重要)

今回のICOではBNKの全体の30%を販売してます。

そして将来的にSCO(Second coin offering)をする際には0,1EURを下回ることがないと断言されています。

ということは単純に考えるとICO現段階で1BNK=0,018EURなので約5,5倍になる可能性が高いということになります。

注意:ICO終了後に5倍が確定しているという記事が横行していますが、間違っているので注意してください。

【BANKERA(バンクエラ)】5倍確定は嘘?SCOが行われる予定はまだない。

2018.02.17

 

ICO終了後に100倍の噂も、、、

煽ってるわけではありません。

あくまで仮想通貨に詳しい友人から聞いたはなしですが、1年ほどかかるそうですが、BNKは100倍にはなるみたいです。

いちおすぐに取引所のスペクトロコインに上場するのは確定しているので、最低2倍程度にはなると思います。

SCOの際に0,1eurをくだらないとホワイトペーパーに明記されているのも、明記している理由が少し引っかかりますが、好材料と捉えています。

 

バンクエラの怖いところ

バンクエラの怖いところは、いってもICOということです。

いくら好材料が揃っているからといって途中で逃げ出さないとは100%言う事はできせんよね。

これだけ評判がよく信頼があれば裏切ることはないとおもいますが、もしもの為に、投資額は余剰資金にしておきましょう。

ICOで爆益か詐欺か!?ICOへの投資方法を5分で解説

2017.12.21

Spectrocoinが買収したバヌアツ銀行はマネロンの温床?

引用元:https://travel-noted.jp/posts/7714

バンクエラが先日バヌアツ(タックスヘイブンで有名な国)の銀行を買収したとのことで「すげー!」「銀行作る前に銀行買収かよ!」と騒がれていましたが、おいおいそんなすごいことなのか?と思いましたね。

いきなり冷めたコメントですが、潰れかけの銀行を買収して銀行のノウハウと金持ちの顧客を取り込んだという感じですね。

バヌアツ銀行買収の件について詳しくはこちらへ

バンクエラに投資した理由

  1. ETHの配当を毎週もらえることに旨味を感じたから
  2. ICO段階で購入すればSpectrocoin上場後に価格は上がる
  3. XEMのCEOがアドバイザーにいたこと
  4. 仮想通貨でそのまま決済ができるデビットカードを欲しいと思った

ETHを配当でもらえるのは美味しい

仮想通貨やICOで配当型で投資をしているだけで毎週ETHがもらえるICOはめずらしかったのです。

バンクエラとspectrocoinで発生した利益の20%がBNKトークン保持者に分配されます。

毎週配当をくれるほか、こまめに運営から連絡がくるのでかなりユーザー目線ですし、わからないことがあればすぐにSpectrocoinのLIVECHATという昨日で質問等ができるのであまり不安もありません。初心者むけのICOでとても手堅いと感じてます。

ICOの段階でSpectrocoinに上場

Spectrocoinはすでに取引所を運営していて、BNKを上場させることが決まっています。BNKはバンクエラに上場する全ての通貨建でしようできる上に手数料無料で取引ができます

そうなればBNKの需要は高まり、保有者も増え、SPectrocoinのユーザーも増え、BNKの価格があがることが想像できたからです。

 

XEMのCEOがアドバイザーにいたこと

XEMのCEOがアドバイザーにいたことは正直かなり大きかったと思います。やはりなんと言ってもICOなので法整備もされてないですし、ホワイトペーパーに書かれていることも全て夢物語の可能性もあります。

ですが、さすがにXEM財団の押ボスがアドバイザーで、このバンクエラが終わってしまえばXEMも終わりじゃないか。と思い投資を決意しました。

仮想通貨のデビットカードは普通にほしい。

資産を大部分を仮想通貨として保有している私にとっては必要な時にいちいちJPYに交換するのが煩わしかったので、直説自動で交換してくれうデビットカードができればかなり嬉しいです。

すぐに使いますよ。

 

バンクエラの世間の評判

バンクエラに対する世間の評判はかなりいいですし、界隈で参考になる有名な方々も投資されてるみたいです。

あまり悪い噂を聞かないICOですね。


割と真面目にTwitterでBankeraに対して否定的な意見を言う人探す方が難しいくらい期待されてます。

一つだけ否定的な方の意見を見つけたので乗せておきます。

 

よく読むと否定的な意見ではなかったです。

BNKの購入方法

 

バンクエラの発行するBNKトークンを購入する方法は以下の通りです。

BNKはバンクエラではなくSpectrocoinでのみ購入することができます。

 

  1. ETHを国内取引所で購入
  2. スペクトロコインのウォレットを開設
  3. スペクトロコインに購入した通貨を送金
  4. BNKに両替

この流れで完了です!

スペクトロコインの公式サイトへ登録することでBNKを購入することができます。

 

SpectrocoinにETHを送金できない問題

 

ETHをSpectrocoinに送金しようとすると

「Currently,ETH contract address is not supported st SpectroCoin」

もしくわ「現在ETH契約アドレスはSpectrocoinではサポートされていません。」

 

ってでるので「あれ、ETH送金できないの??」と不安になった方も多いかとおもわれますが、

Spectrocoinの社員の方に質問したところしっかり送金できるみたいなので安心してください。

my ether walltも必要ないです。

送金に関して詳しくはこちらから

 

 

まとめ

バンクエラは毎週配当がもらえる面白いICOで信用も大きく、上場確定コインなのでぜひこの機会に余剰資金でICOへ投資をしてみていただきたいです。

ICOバージンを卒業するのにもってこいの信頼できるICOだと思います。

わからない事があれば私にTwitterでDMいただければ答えますし、spectrocoinのLIVE chatという機能で社員の方が丁寧に答えてくれます。

 

ICOは2月28日までなのでまだの人はお急ぎお!!
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仮想通貨の銀行を建設するために資金調達中。

2月末までに200億円集める予定スペクトロコインへの上場が決定しております。

アドバイザーにXEMの代表がいることや、ICOの中でもとても手堅い印象を受けます。

興味がある方はよかったらみてください。

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